創立50周年を記念し、南山大学アメリカ研究センターの歩みと現在、そしてこれからを考える特別企画をお届けします。
初代センター長が語る「センター創設の原点」では、センター設立当時の背景や思いを振り返ります。また、現センター員による「アメリカ研究の現在地」では、アメリカを研究する意義や醍醐味、変化するアメリカと向き合う研究の現在、そして次の半世紀への展望について語り合います。半世紀にわたる歩みを、過去と現在の双方から見つめます。
初代センター長へのインタビューと現センター員による対談を通じて、アメリカ研究センターの歩みと現在、そして次の半世紀への展望を紹介します。
センター創設の原点
初代センター長が語る、
アメリカ研究センターのはじまり
初代センター長へのインタビューを通じて、アメリカ研究
センター設立の背景や創設期の思いを振り返ります。
アメリカ研究の現在地
現センター員が語る、
研究・センターのこれから
現センター員による3つの対談を通じて、アメリカ研究の知的な面白さ、現在のアメリカの捉え方、そしてアメリカ研究の今後についての考え方を紹介します。


アメリカ研究センター
50年の歩み

歴代センター長紹介
Coming soon
南山大学 × 中日新聞

アカデミズムとジャーナリズムの交差点からアメリカを見る
政治、外交、経済、社会、文化、言語――なぜアメリカはそう動くのか。
ポッド・キャスト企画「アメリカを考える」では、中日新聞の記者と南山大学アメリカ研究センターの研究者が対話を重ねながら、アメリカという国を複眼的に捉えるための視点を提供します。
大学の分析力と新聞社の取材力を結びつけ、アカデミズムとジャーナリズムとの交差点からアメリカを読み解く。現代のアメリカ、日本、そして世界をより深く理解するためのポッドキャスト企画です。










